骨粗鬆症財団20年のあゆみ
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表1 骨粗鬆症財団ニューストピックス記事一覧タイトル年度123456789号数21世紀の骨粗鬆症予防に衆知を集めよう−新理事長、就任の抱負を語る−骨粗鬆症の問題を地球規模で考える−国際骨粗鬆症財団(IOF)理事会に出席して−骨粗鬆症克服に向けて、今何が求められているか−骨粗鬆症予防・治療の今後の方向と財団のなすべき仕事−World Osteoporosis Day 2003−世界骨粗鬆症デー10月20日に向けて骨粗鬆症と生活習慣病−骨粗鬆症財団の厚生労働省に対する働きかけを含めて老人保健事業、介護保険制度の見直しについて2001200220032003200420042005WHO骨折リスク評価ツール(FRAT)についてWorld Osteoporosis Day(世界骨粗鬆症デー)によせて新しいカルシウム食事摂取基準とカルシウム必要量の推定方法について2005200610「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2006年版」発表−定義、診断、治療指針に加えて予防の項目を設定−名古屋骨を守る会が米国内科学会「Volunteerism and Community Service Award」を受賞骨粗鬆症検診に広く用いられている定量的超音波測定法(QUS)について20061120071220072008200813「WHO骨折リスク評価ツール」(FRAX)プレスセミナー開催14International Osteoporosis Foundation (IOF)と骨粗鬆症財団の現状について20092009201015「女性の健康週間」における骨粗鬆症への取り組み161750回を超えた「財団教育ゼミナール」の歴史と今後の展望骨粗鬆症診療の将来展望−超高齢社会で求められる医療を目指して−第2回FRAXに関するアンケート調査結果報告−前回調査から使用率と認知度が向上−IOF-ESCEO Meeting報告−新薬に関する発表が多くIOFによる地域重視の方針もより明確に201018201119201120「京都骨を守る会」発足後初の一般市民向け講演会を開催201221「公益財団法人 骨粗鬆症財団」としての新たなスタートにあたり—超高齢社会に向けた骨粗鬆症についての知識の普及・啓発を目指して—著者(所属は執筆当時)骨粗鬆症財団理事長 骨粗鬆症財団常務理事骨粗鬆症財団理事長 IOF・CEO 東京都老人医療センター林  史厚生労働省老人保健課放射線影響研究所臨床研究部 骨粗鬆症財団理事長 女子栄養大学栄養生理学上西 一弘事務局事務局川崎医科大学放射線医学福永 仁夫事務局事務局骨粗鬆症財団副理事長骨粗鬆症財団副理事長骨粗鬆症財団理事長日本骨粗鬆症学会理事長事務局事務局事務局事務局折茂 肇森井 浩世折茂 肇Daniel Navid南 二郎藤原 佐枝子折茂 肇江澤 郁子井上 哲郎折茂 肇中村 利孝77 4 資料3. 骨粗鬆症財団ニュース

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