骨粗鬆症財団20年のあゆみ
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表1 テーマ一覧回開催日平成11年11月19日第30回平成12年2月25日第31回平成12年5月19日第32回第33回平成12年9月8日平成12年11月17日第34回第35回平成13年5月18日第36回平成13年9月7日平成13年11月16日第37回第38回平成14年6月7日第39回平成14年6月7日平成15年6月27日第40回第41回平成15年11月14日第42回平成16年6月4日講演タイトル骨と血管の石灰化の機序に関する最近の知見骨粗鬆症―早期診断と早期治療の戦略SERMの基礎と臨床の現況基礎研究から見た骨粗鬆症治療の展望骨粗鬆症診療における骨代謝マーカーの臨床応用ビスフォスフォネートの作用機序と薬理作用―新たな展開骨粗鬆症の病態におけるステロイド受容体の役割骨粗鬆症の予防に関する保健事業について骨粗鬆症の治療効果を骨折でみる骨粗鬆症において鑑別すべき他の疾患高齢者医療とくに医療費について大腿骨頚部骨折をめぐる最近の話題内分泌代謝疾患と骨粗鬆症ステロイド骨粗鬆症慢性関節リウマチと廃用性骨萎縮総合討論「続発性骨粗鬆症の治療上の問題点」大阪市立大学大学院医学研究科高次脳機能障害と転倒骨折骨粗鬆症は動脈硬化の危険因子か骨代謝マーカーと二次性骨粗鬆症わが国における老人保健事業について閉経後骨粗鬆症の病態と予防的介入の必要性骨粗鬆症の臨床の進歩続発性骨粗鬆症の病態と治療続発性骨粗鬆症の各疾患での固有の骨量喪失機序骨粗鬆症のQOL評価と医療経済EBMを踏まえた、わが国における臨床試験研究の今後のあり方骨粗鬆症の予知因子−予防と早期診断のために骨粗鬆症治療薬の選択骨粗鬆症治療とQOL評価の重要性高齢者の骨粗鬆症予防・治療におけるビタミン栄養の重要性について大阪市立大学医学部老年医学研究部門東京大学医学部老年病学横浜市立大学医学部産婦人科昭和大学歯学部生化学大阪市立大学医学部老年科・神経内科徳島大学医学部第一内科東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座老化制御学分野厚生省老人保健福祉局老人保健課東京都多摩老人医療センター信楽園病院整形外科部長厚生省保険局医療課  近畿大学医学部整形外科埼玉医科大学第4内科学長崎大学医学部内臓機能病態解析学 徳島大学医学部整形外科代謝内分泌病態内科学東京大学リハビリテーション部 東京都老人医療センター大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学厚生労働省老健局老人保健課東京女子医科大学産婦人科 浜松医科大学整形外科助教授 産業医科大学第一内科教授大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学慶応義塾大学医学部医療政策管理学教室講師東京大学大学院医学研究科生物統計学和歌山県立医科大学公衆衛生学教室成人病診療研究所産業医科大学整形外科神戸薬科大学衛生化学研究室所属演者塩井 淳大内 尉義多賀 理吉須田 立雄三木 隆己松本 俊夫井上 聡濱本 宜興林  史谷澤 龍彦梅田 勝濱西 千秋和田 誠基藤山 薫高田 信二郎中塚 喜義江藤 文夫折茂 肇西沢 良記大原 里子太田 博明串田 一博田中 良哉稲葉 雅章池田 俊也大橋 靖雄吉村 典子白木 正孝中村 利孝岡野 登志夫81

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